2018年06月04日

グランド三宮店

image1.jpegグランド三宮店で本日お出しするケーキです
お祝いごとに是非ご利用ください
posted by ステーキハウス神楽 at 11:31| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月02日

グランド三宮店

image1.jpegお祝いごとやお誕生日にはデザートプレートのご用意もございます。
是非お問い合わせください
posted by ステーキハウス神楽 at 17:00| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中小企業の成長と衰退の法則

中小企業が衰退する原因は「経営課題の見落とし」に尽きる。



逆に、会社の経営課題に真剣に向き合い、克服に努めてる会社は間違いなく成長している。



つまり、会社の成長と衰退は、経営課題と向き合う姿勢ひとつで決まってしまうのである。


なぜ会社の経営課題を見落とすのかというと、会社のお金が回っているとそれなりの状態で会社経営が続いてしまうからだ。


経営課題を見落としていては更なる会社の成長或いは赤字から黒字経営への挽回ができないどころかもっと悪い方へ衰退する可能性が高くなる。


会社のお金が回っているという漠然とした安心感を担保に会社の衰退を見逃し続けると何れ会社は潰れる。
posted by ステーキハウス神楽 at 00:32| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月01日

神戸ビーフの定義

神戸肉 神戸ビーフとは


第20条で定義する兵庫県産(但馬牛)のうち


未経産牛・去勢牛であり、枝肉格付等が事項に該当するものとする



尚 神戸肉 神戸ビーフをKOBE BEEF 神戸牛 神戸うし と呼ぶことができる



歩留 肉質等級A B4等級以上を維持する。



脂肪交雑


枝肉重量


その他
posted by ステーキハウス神楽 at 07:57| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月31日

両刃の剣

両刃の剣とは、一方では


非常に役立つが、他方では大きな


損害をもたらす危険もあるというたとえ。


また、相手に打撃を与えるが、


自分もそれと同等ね打撃をおそれがあるというたとえ。
posted by ステーキハウス神楽 at 23:53| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

葛藤

これから学校や仕事始まりとあって


如何に入客させて逝くかが飲食店の勝負になってきます。


如何に常連客を作り枝分かれをさせていくかですかね…
posted by ステーキハウス神楽 at 23:53| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神楽とは

神楽が最初オープンしたのは垂水店でありまして


神戸で楽しむと言うことで創業された方が


名前を付けられたのが始まりです。


面白い事に料理の上に盛られる皿は


丸ではなく少し切れてまして切れてるヶ所から


お客さんを入れて逃がさないと言う意味が込められて居ます!


神楽には遊び心が入った物が有るので


探してみてください!
posted by ステーキハウス神楽 at 23:53| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エビの中華風パスタby ristorante夙川

こんばんは!

ステーキハウス神楽ristorante夙川中部です!

こちら賄いの写真^ ^

スタッフから大好評だった海老の中華風パスタ〜♪(´ε` )

パスタで中華?

あまりないイメージかもしれませんが、昔通ったパスタ専門店の人気ナンバーワンメニューでよく食べてたので再現に挑戦しました〜

うん、とっても美味しかったんですよ!

満足の出来だったので投稿しました!

さまざまな美味しい賄いがあるお店なので、お客様としてはもちろん(お客様が賄いを食べることはほぼないですが、、、(^◇^;))、是非僕たちの仲間になってください^ ^

待ってますよー♪(´ε` )

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posted by ステーキハウス神楽 at 23:06| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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DSC_0331.JPG新しい看板ができました️
posted by ステーキハウス神楽 at 22:07| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸ビーフの伝統

1コスモポリタンなみなとまち神戸で



1968年に国際港として海外に門戸を開いた神戸。 多くの外国人が移り住んだコスモポリタンなこの街は、日本の伝統と外国文化が出会う交差点でした。食肉文化の定着していなかった当時、初めて神戸で但馬牛を食べたのは、ひとりのイギリス人だったと言われています。


農夫たちの作業用に使われていた但馬牛を譲り受けて食べたその味。それはまさに天からの贈り物のように思えたに違いありません。


その後、神戸に入港する外国船からも牛の納入を求められるようになりいつしか「神戸ビーフ」と呼ばれるようになったそうです。




2時の権力者も好んだ味


神戸港開港と同じ年に、かの伊藤博文が兵庫県初代知事に就任。英国留学帰りの国際派として鳴らした伊藤博文は、神戸の外国人居留地の整備に力を注いだ人物としてめ知られています。そんな彼が、神戸ビーフを好んで食べていたという逸話が残っています。
posted by ステーキハウス神楽 at 16:05| Comment(0) | 三宮店 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする